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(No36) 2007 J2リーグ第45節 京都パープルサンガvsセレッソ大阪 TV観戦記
2007年10月14日(日)の試合。私は日曜出勤で観戦に行くことはできなかった。しかし、近畿放送で録画放送があるとのことなので、観ることができた。
セレッソは、先発が
GK22番吉田、
DF13番柳沢、5番前田、2番羽田、6番ゼ・カルロス、
MF16番濱田、7番アレー、31番ジェルマーノ、26番香川、
FW9番古橋、
リザーブがGK21番山本、DF14番江添、MF17番酒本、23番丹羽、FW18番柿谷。
サンガは、
GK1番平井、
DF34番平島、2番秋田、6番森岡、36番中谷、3番角田、
MF17番石井、16番斉藤、7番徳重、
FW9番アンドレ、パウリーニョ、
リザーブがGK33番上野、MF20番倉貫、11番星、22番渡辺、FW25番西野。
前半1分、京都左サイドのFKを7番徳重が蹴るが、何とかクリア。
2分、セレッソ左サイドからジェルマーノが右へチェンジするが、ラインを割る。
3分、右サイドで京都徳重が持ち込もうとしたところへ7番アレーが飛び込み、徳重にぶつけて外へ出し、セレッソのゴールキックを得る。
TVでちらっと映ったが京都36番中谷って男前だなあ。
前半4分、7番アレーがボールを奪われる。
京都右サイドから京都34番平島が中央やや左の9番アンドレへ。アンドレが中央のパウリーニョに戻して、シュートを撃たれる。しかし、上のバーに当たり、辛くも失点を免れる。
【 京都パウリーニョ シュート1 】
5分、左サイド香川からぎりぎりの位置の小松にパスを出すが、少し及ばずラインを割る。
6分、セレッソ左サイドでゼ・カルロスがパスを受けるがトラップが大きく、京都に奪われピンチを招く。
7分、京都のパスを7番アレーがヘディングでカットするが、それを受けた15番小松が後ろから奪い返される。
8分、セレッソ、香川などがパスをつなぐが、最後16番濱田のゴール前クロスがGKにキャッチされる。
【 クロス失敗 濱田1】
9分、真ん中、パウリーニョのボールを31番ジェルマーノが奪い、ゼ・カルロスに渡す。ゼは大きく前に出すが、誰もいない所へ出したので、そのままGKがキャッチ。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス1 】
京都右サイドで、13番柳沢が後ろから奪い、小松に出すが、小松、またまた後ろから奪い返される。何か動きが鈍い。
10分、京都右サイドで香川が相手を倒し、FKを与える。徳重が大きくゴール前に出し、パウリーニョがヘッドで後ろへずらすが、ゴール左へ外れる。
【 京都パウリーニョ シュート2(枠外1) 】
11分、中央26番香川から右サイド13番柳沢へ。柳沢が前の16番濱田に出し、ワンツーで受けるが、京都が外へクリア。
柳沢がエンドラインぎりぎりで粘り、中央に出そうとするがラインを割り、相手方のGKとなる。
12分、セレッソ左サイドゼ・カルロスから香川へ。香川が前へ出すがオフサイド。
【 セレッソ オフサイド 1 】
12分、京都右から左前へ大きくサイドチェンジ。36番中谷がスローインするが、受けた16番斉藤がサイドラインを割ってしまう。
セレッソのスローイン後、くさびの形で受けた小松がボールを奪われる。どうも動きが鈍いなあ。
京都35番角田がロングシュートを放つがキーパー吉田が押さえる。
【 京都角田 シュート1 】
15分、京都森岡が右から左の中谷にサイドチェンジ。斉藤に渡し、石井、アンドレと渡りピンチを招くが、何とかクリア。
16分、ペナルティエリアに侵入しようとした京都徳重に13番柳沢がつく。突破しようと徳重がひじで柳沢を払いのける形になり、ファールを取られる。
18分、セレッソ左サイドでパスを受けようとした香川の肘が京都34番平島の顔面に当たり、イエローカード。
19分、京都正面やや左のFKを徳重が蹴る。ゴール向かって左に置いてあったウォーターボトルに当たり、ボトルがボカァ〜ン!とぶち上る。ああ、危なかった。
21分、PKエリア内、左で徳重が持ち込んだところへ31番ジェルマーノが飛び込み、ショルダータックルをぶちかます。徳重がぶっ飛び、PKか?とヒヤリとしたが、笛は鳴らず。
徳重は正座の姿勢で納得できない顔。
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(サンガHPより、パウリーニョ先制)
25分、京都PKエリア内右でアンドレから5番前田が奪い、6番ゼ・カルロスに渡すが、ゼがアンドレにそのボールを奪い返される。
アンドレがエンドラインぎりぎりで鋭いパスを内側に戻し、2番羽田や13番柳沢、31番ジェルマーノが殺到するが、結局、京都パウリーニョに押し込まれる。京都1−0セレッソ
【 京都パウリーニョ シュート3(枠外1)(得点1) 】 |
27分、6番ゼ・カルロスのクロスはいつもの適当クロス。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス2 】
柳沢が後ろからパウリーニョを押し倒す。
28分センターサークルやや左から京都17番石井がFKを蹴るが、枠の左に外れ、そのままゴールラインを割る。
29分、京都徳重、ループ気味の超ロングシュートだが、少し強かった。
【 京都徳重 シュート1(枠外1) 】
京都は右サイドから大きく左へサイドチェンジ。10番パウリーニョ、直接シュート
【 京都パウリーニョ シュート4(枠外2)(得点1) 】
ゼ・カルロスのフィードはまたもや京都キーパーが直接キャッチ。適当クロスの連発。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス3 】
30分、古橋が持ち込む。秋田は抜いたが、森岡にクリアされる。
31分、ジェルマーノ、羽田から受けたセレッソ選手(前田?)が前に出すがオフサイド。
【 セレッソ オフサイド 2 】
33分、左サイドで持ち込んだゼ・カルロスが京都35番角田へミスパス。角田は左サイドの徳重へ。徳重は前のパウリーニョへパスし、パウリーニョを13番柳沢が潰すが、ワンツーで何とかパスを出す。
これをPKエリア内に持ち込んだ徳重が左からシュートするがキーパー吉田が弾く。
こぼれ球を正面に詰めてきた斉藤がシュートするが、5番前田がタックルで弾く。
このこぼれ球を再度パウリーニョがシュートするが、これまた吉田が弾く!
3点いっぺんに入ってもおかしくないような場面だった。
京都右側CK。なかなかコーナーに急がない徳重を審判が注意するが、7番アレーもユニフォームを引っ張って、早く行け!とせかす。気持ちはわかるが、こんなことでカードをもらってはつまらない。アレーはかなり短気なようだ。カードをもらう率も高いようである。
34分、京都右のCKは徳重。大きくこぼれた球を34番平島が右サイドから大きく蹴り込むが、ゴールのはるか上へ。
35分、26番香川とからんだ京都34番平島が首を押さえて転倒。
36分、セレッソ、大きく前に出すがオフサイド。多いなあ。
【 セレッソ オフサイド 3 】
37分、ゴールやや右から31番ジェルマーノがシュートを放つがゴール右へ外れる。
【 ジェルマーノ シュート1(枠外1) 】
38分、中央アレーが右サイドの柳沢へ。柳沢がクロスを上げるが、京都キーパーに直接キャッチされる。
39分、左サイド、ゼ・カルロスが26番香川に預け、そのまま左サイドを追い越しワンツーでパスを受け、中央にクロスを上げようとするが、34番平島が足を伸ばし、ゼにぶつけて外へ出し、GKを得る。
41分、京都35番角田にイエロー。
42分、右サイド柳沢がクロスを上げ、これを9番古橋がスルーし、中央の15番小松につなごうとするが京都キーパーに押さえられる。
43分、徳重にイエロー。何か徳重の表情がうつろに見える。
ゼ・カルロスが左からクロスともシュートともいえる球を上げる。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス4 】
44分、京都に持ち込まれるが、左サイド中谷の折り返しが大きすぎ、事なきを得る。
結局サンガ1−0セレッソで前半終了。
後半2分、右サイド羽田が左サイドのゼ・カルロスに大きくサイドチェンジ。ゼ・カルロスが前に出すが、誰もおらず、そのままエンドラインを割る。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス5 】
パウリーニョが柳沢からボールを奪う。
セレッソ、中央やや右のアレーから右サイド13番柳沢へ。柳沢のクロスを中央小松はスルーし、古橋がダイビングヘッド!惜しくもゴールのやや左へ外れる。
【 古橋 シュート1(枠外1) 】
後半3分、京都35番角田のミドルシュート。キーパー吉田が手で弾いたように見えたがGKとなった。ゴールやや左に外れたとしておく。
【 京都角田 シュート2(枠外1) 】
アレーが胸で落し、それをジェルマーノがサイドチェンジする場面が二度続く。なかなか息が合っている。
4分、また右サイド羽田のサイドチェンジを受けたゼ・カルロスが上げた「適当クロス」は、小松に合わず直接キーパーがキャッチ。TV画面ではニタニタ笑ってるゼの顔が大写しになり、「笑うな!」と腹が立つ。
まあ、一本でも合えば、それで激賞されるのだが。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス6 】
後半5分、右サイドで濱田が華麗なターンを見せ、アレーは倒されるが、粘って足でボールをはさむようにして、何とか前に出す。これを香川が、左サイドのゼ・カルロスへ。大き目のトラップから突破しようとしたところを京都徳重がタックルをかまし、今日2枚目のイエローで退場処分となる。
これで得た左サイドのFKを古橋が蹴る。京都DFがヘッドでクリア。セレッソのゴール前に迫り、16番濱田がシュートを放つがDFにはじかれ、このこぼれ球を小松がシュートするがクロスバーに跳ね返される。(ただし、その前にオフサイド判定)
【 濱田シュート1 】
7分、京都左サイド中谷のサイドチェンジをよく戻った26番香川がカバー。
8分、後ろからのフィードを小松が後頭部に当ててしまい、見失った格好でシュート打てず。
9分、小松が落としてゼ・カルロスが左サイドをドリブル突破しようとするが角田に阻まれる。
後半11分、右からの濱田のシュートはキーパーに押さえられる。
【 濱田 シュート2 】
13分、右サイドをDFが駆け上がり、中央にクロス。9番古橋、倒れこみながらボレーシュートを放つが、枠の上に外れる。
【 古橋 シュート2(枠外2) 】
左サイドからパウリーニョ、セレッソ5番前田の股抜きでシュートするが、枠の右に外れる。
【 京都パウリーニョ シュート5(枠外3)(得点1) 】
14分、左サイドからのゼ・カルロスのクロスは低く、中央の小松は膝をつくようにしてヘディングしようとしたが空振り。しかもオフサイド判定で踏んだり蹴ったり。
【 セレッソ オフサイド 4 】
右サイド、小松が粘って13番柳沢に出し、柳沢がクロスを上げるが合わない。その後のゼ・カルロスのクロスはオフサイド判定。
【 セレッソ オフサイド 5 】
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス7 】
16分、右サイド13番柳沢から7番アレー、右サイドの6番ゼ・カルロスに出して、前の26番香川へ。31番ジェルマーノから右サイドのアレーに戻る。アレーはパウリーニョのプレスはかわしたが、その後前に出したパスはそのままエンドラインを割る。
アレーからのパスを受けたゼのクロスは、GKが直接キャッチ。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス8 】
京都右サイド、パウリーニョのパスはそのままゴール左へ外れる。
後半19分、京都はアンドレに代えて22番渡辺。
20分、セレッソ左サイドでFK。早いタイミングで蹴ったので京都テレビのアナウンサーは「サンガがまだ準備できてない内に蹴られた」とあったが、セレッソも準備できてなかったのかゴール前には誰もおらず。
21分、小松がオフサイドを取られる。
【 セレッソ オフサイド 6 】
22分、アレーから右サイド柳沢へ。柳沢はペナルティエリア右の古橋に渡し、戻ってきた球を真ん中へクロスを上げ、香川がヘディングシュートするが、枠の上に外れる。
【 香川 シュート1(枠外1) 】
23分、ペナルティエリア内に侵入した古橋が京都DFにクリアされ、後ろからこのこぼれ球を拾った柳沢が再び侵入するもまたクリアされる。
アレー、トラップが長すぎたところで35番角田と衝突。こぼれ球を16番斉藤に拾われる。
角田は長々とピッチにのびており、タンカで外へ運ばれるのだが、途中からタンカの上で起きて水を飲み、ラインをまたいだとたんにすくっと立って、すぐに復帰。完全な時間稼ぎだな。
27分、左からゼ・カルロスがいいクロスを上げるがヘディングは合わず。後ろへこぼれた球をアレーがシュートするが、枠の上に外れる。
【 アレー シュート1(枠外1) 】
29分、京都キーパー平井に遅延行為でイエローカード。
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(サンガHPより、ロングシュートの角田)
角田、左足を振りぬく思い切ったロングシュート。クロスバーに当たって外れるがいいシュートだった。
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ゼ・カルロス、フェイントで22番渡辺を振り切るが、後のクロスは小松の頭の上を通り過ぎる。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス9 】
30分、柳沢のパスを受けた香川のシュート。キーパーがはじいたが、こぼれ球を小松が右足に当ててはじいてしまい、詰められない。
【 香川 シュート2(枠外1) 】
(サンガHPより、渡辺追加点)
31分、セレッソ右サイドで柳沢のゆるいパスをアレーが押さえようとして、まさかの空振り。後ろへ転がったボールを受けた京都角田が右サイドの渡辺へ長いパス。
これがみごとに通り、切り返しで羽田を振り切り、渡辺がシュート。羽田必死に足を出すが、その下を抜けてゴール右隅に突き刺さる。京都2−0セレッソ
【 京都渡辺 シュート1(得点1) 】 |
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33分、セレッソ右CKを得るがシュートにつながらず、こぼれ球はそのまま左サイドラインを割る。
34分、京都左サイドで斉藤が前に出して、パウリーニョを走らせる。何とか5番前田がコーナーで追いつくがパウが粘って、京都左CKを得る。
最初36番中谷が蹴ろうとしていたが、途中で離れてしまったので遅延行為でイエロー。
代わって蹴るのは22番渡辺。
秋田がヘッドで合わせたが枠の上に外れる。
【 京都秋田 シュート1(枠外1) 】
35分、セレッソ濱田、小松に代えて18番柿谷、17番酒本を投入。
37分、京都角田が香川に後ろからつっかける。そのままピッチに伸びている角田。手で×印を出す。脚がつっているのか。時間稼ぎか。
古橋のシュートはDFに当たって外へ。古橋も疲れた表情。
【 古橋 シュート3(枠外2) 】
39分、セレッソのゼ・カルロスが左CK。低いボールに17番酒本が足を出してエンドを割ったと見えたが、再びセレッソの左CKへ。
京都がヘディングでクリア。これを拾ったゼが軽いプレーで相手をかわす。
中央で古橋が18番柿谷に渡し、左サイドに回りこんでクロスを上げる。画面では京都DFのハンドのように見えたが、流される。ゴール前、酒本が飛び込むがゴールならず。
【 酒本 シュート1 】
京都右サイドに出たボールをパウリーニョが持ち込むが、何と香川がここまで戻り、守備をする。見上げた運動量。
40分、少し前にピッチに戻っていた角田が、11番星と交代。
京都テレビの解説者が、「今日のMVPは角田でいいんじゃないですか」と早手回しすぎる不用意な発言。
右サイドのアレーからサイドチェンジのパスを受けたゼ・カルロスが上げたクロスはゴールのはるか上。もうええ加減にしてくれ。
【 クロス失敗 濱田1 ゼ・カルロス10 】
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(セレッソHPより、先制点を決める柿谷)
41分、香川のスルーパス!いったい何人の京都選手を抜いただろうか。
それを受けた18番柿谷、ペナルティエリア内で右に持ち込み、キーパーを振り切って落ち着いたシュートをゴールネット真ん中に決める。
セレッソ1点!! |
アナウンサーが柿谷を「柿本」と連発するのが腹が立つ。
42分、セレッソ6番ゼ・カルロスが精力的なドリブル突破で前に持ち込むが、その後、アレーのパスは京都にカットされる。
43分、中央のジェルマーノが左にパスを出したところをカットされ、京都星がドリブルで持ち込む。クロスを上げるところを羽田にぶつけて外に出し、右CKを得る。
正直言って、もうあかん。1点差までは行ったけど時間切れか。肝心なとこで、こんな気の抜けたプレーが続いては・・・・と思った。
(セレッソHPより、同点弾を叩き込んだ古橋)
ロスタイムは3分。
右CKを渡辺が蹴る。
これが大きすぎる中途半端なクロスとなり、セレッソ13番柳沢が直接受け、右サイドを駆け上がる。
右サイドからのクロスを古橋が合わせて押し込んだ!!
セレッソ同点!!! |
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香川のパスを受けた柿谷が倒される。アナウンサーがまた「柿本」と言うので腹が立つ。
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(セレッソHPより、短い時間ながら活躍した酒本) |
このまま2−2でタイムアップ。
クルピ監督のコメントに「後半、一人多かったので、サイドからのクロス攻撃を徹底的にしたが、フィニッシュ、クロスも精度が悪くよくなることへの様子を見たが上がらなかった」とある。
本当にクロスの精度が悪かったなあ。ゼ・カルロス・・・・・・ひどいよな。
オフサイドトラップにかかりまくりだし。
で、以下は柿谷のコメントの一部。
「(得点のシーンは)シンジ君からパスが出たタイミングで、キーパーも前に出てきていて、ゴールとキーパーとの距離も十分にあったので、横にかわしました。どんな上手いキーパーでもFWの横の動きに付いていける人はいないので、普通に横に蹴って走っていけばキーパーはかわせると思ったので」。
・・・・・・・・・何と落ち着いたコメントでしょうか。
さて、21日にアウェーでベガルタ仙台戦。どきどきしながら結果待ちしかない。
どうもご退屈さまでした。
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